詳細不鮮明

HP EliteBook Folio G1購入

このたび仕事用のPCとしてHP EliteBook Folio G1を購入しましたのでレポートというかリハビリにページを作った次第。

私が今回パソコンを購入する際に重視した点は重さと強度です。

バッテリの持ちとか最大可動時間とかもありますがこちらは1日長くても電源なしで2時間くらいなので大抵のノートパソコンはクリアしていることでしょう。

そこで私が選んだHP EliteBook Folio G1のスペックを見てみましょう。

  • Windows 10 Pro(64bit)
  • intel CoreM5-6Y54(1.1GHz2コア4スレッド)
  • メモリ8GB
  • M.2SSD 128GB
  • 質量約970g
  • 米軍調達基準クリア

米軍調達基準で検索するとHPが実際に行っているテストのyoutubeが出てきますと言うかリンク貼ります。

HPビジネスPC品質試験-米軍調達基準の耐久性

これだけ頑丈ならばなんの文句はありません。

というわけで実際に届いた商品の画像を見ながら行きましょう。


外観

すごくMacBookAirです。

まぁコンパクトに収めると外観が似通ってしまうのかもしれません。

それに頑丈にするために素材も選べませんしね。

でもhpというロゴがリンゴだったら完全にMacBookAirでしたよね。

スタバでドヤれますよね。



サイズ感

家に何故か大量にあるチョコボールでサイズ比較です。

サイズがよくわかりますねスーパーでチョコボールを見るたびにこのくらいの大きさか……と思い出してください。

スペックに載せ忘れていたのでここに貼りますがサイズは約292×209×12.4mmです。

関係ありませんがMacBookAirのサイズは約300×192×17mmです。

スタバでドヤるのに丁度いいサイズですね。



展開状態

画面を開いたところです。

まぁこれは普通のノートパソコンですよね。



このパソコンの特徴として挙げられている180度展開です。

私はこの状態で使うことは少ないでしょうが手に持って使う時にこうするといいでしょうか。

なんかプレゼンとかの時くらいしか使わないですかね。

でもたいらになるので少し楽しいです。



ポート

ぼやけてますがUSB-Cが2ポートついています。

ついでの情報ですがMacBookはUSB-Cが1ポートだけついてます。

スタドヤァ



キーボードとタッチパッド

どこかで見たことのあるようなタッチパッドです。

マウスのクリックボタンがありませんがパッド全体でダブルタップで左選択、パッド押し込みで左クリック、パッド下部左が左クリック、パッド下部右が右クリックとなっています。

またパッド左上が赤く光っているのですけど左上をダブルタップするとタッチパッドの機能を止めたりできます。

hpのこの機能が好きなのでノートパソコンを買うときにはいつもhpを優先的になります。

スタヤァ



底面

まぁ底面は大したことないですけども左右にある模様なところがスピーカーです。多分

まぁ大したことないのでいうことはあまりありませんが。

なんで背面写したんだよっていうとノートパソコンの背面にはネジ穴があるからですね。



多分スピーカー

スピーカーはこのように模様のような穴が開いていてオシャレです。

でついでにネジを見せていますがかなり小さくヘックスローブのT5サイズです。

特殊ネジで更に小さいサイズなのでご家庭には中々ドライバーがないかもしれません。



中身

どこのご家庭にもあるトルクスドライバーT5サイズで底板を開けた状態です。

下に敷いてる布は気にしないでください。

中身は画像の通りびっちり詰まっています。

中央とか下の黒い部分が多分バッテリーでその下に他のものだったり右上の白いテープ貼ってあるのが多分SSDでしょう。

すぐ閉めてしまったので把握はできていませんが隙あらばSSDの交換をしたいものです。



重さ

さてここで注目度高い970gという軽さです。

私の手元には1kgまでしか測れないクッキングスケールしかありませんがデータどおりならこれでも測りきれるはずです。

あっ



いかがだったでしょうか。

文章書くのが苦手なのでおもしろみのない外観画像だけとなってしまいましたがまぁこんなもんでしょう。

それでは私はスタバに行ってきますね。